かんさつ日記
NOR1がネットを観察して目に付いたものを片っ端からあげていきます。無駄な雑文つき。
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人間的な、あまりに人間的な
男社会型SNSを考える
素晴らしい。ネット上でかなりのクオリティの文章をかなりの量で発表してる人を見るに付け凄いと正直思う。

忍耐1

忍耐2



【古典】カーネギーの「人を動かす」「道は開ける」が名著すぎる。

【米欄炎上】コピペブログ管理人と名無しさんの討論


単なるコピペするだけでは満たされないものがあったのか、コピペブログの域を脱却しようとした試みはもう少し評価されても良いとは思うが、
「道は開け」てないし「人を動かす」事がどれだけ難しいか、と言う事だわな。
キーボードに頭ガンガンぶつけんばかりの若さがうらやましい(~_~;)
コメント欄みたいな「平場」でガチで殴りあいをするコピペブログ管理人ってこの人くらいなんでは。


二見道夫が「営業の極意」だったかの著書で紹介してるエピソードにあったように、
「人を動かす」というのは難しい、だからこそあの本が長く名著と言われ続けてる例の一つかもしれない。



[ネタ]引用テキストの多いぼくの日記でカエサルの「人は自分の見たいものしか見ない」という話をしてみるよ
引用の中にも自分の身になるものを積み上げていけばそれで良い、という平凡極まりない結論になってしまいそうだが。

ネット上でどこまで自分を出すか、に関しては改めて考えねば。

忍耐3

忍耐4

忍耐6


グーグル・ニュース、反論の機会を提供

 グーグルが記事に関するコメントを誰に許可するか、その本人確認をどのように行うかが重要な問題になる。カリフォルニア大学バークリー校およびハーバード大学ロースクールの関連非営利団体「センター・フォー・シチズン・メディア」のディレクター、ダン・ギルモア氏は「それを実施する理由はたくさんあるが、たいへん慎重に行う必要がある。誰かが身分を詐称して記事にある問題をでっち上げたらどうなるだろうか」と指摘した。

 グーグルは、記事に取り上げられた人物あるいは関連団体のコメントのほか、担当記者や編集者のコメントを認める、としている。グーグルの社員がコメントを寄せた個人の本人確認を行う。グーグル・ニュースのビジネスプロダクトマネジャー、ジョシュ・コーエン氏は「(確認の)方法はケースバイケースになるが、企業や団体と接触するほか、インターネットや電話帳を利用して独自に電子メールアドレスや電話番号を確認する、などの手段をとる」と述べた。




Newsとblogの違い

もとい、面白いなと思ったのは主題とは別で、「一人で編集しているサイトはニュースではない」というGoogleのコメント。Infoshop.orgという半資本主義アナーキーサイト(!)が、いったんGoogle Newsのdatabaseに含まれたが、その後はずされた。GoogleはInfoshop.orgにこんなメールで説明したとのこと。

"We are not accepting sites where all articles are produced by one individual. We are looking for sources with current news written by a staff of reporters and edited by a staff editor."

ふむふむ。つまり一人で作っていたらNewsではないのですね。

News:複数名で作成、レポーターと編集者が存在する。ある程度の客観性がある。
Blog:一人で作成、良くも悪くも主観的。


というのがGoogle様の(主観的な)認識。なので、
嘘ニュースサイトhttp://www.thespoof.com/のネタはGoogleのニュース検索に引っかかるが、同じ事をしてる
bogusnewsはニュースサイトに入らない。
で、言うまでも無くブログにも複数の人間による執筆はある罠で。


子犬お昼寝1

子犬 生まれたて1

仔犬生まれたて

仔犬生まれたて3

母犬


絶壁や山頂でアイロンをかける「エクストリーム・アイロニング」富士山頂「剣が峰」で初成功
この「鬼速」、コピペブログの中では着眼点が独特で面白い。理系っぽい?

素手で便器を掃除する宗教じみた行為が小学校にまで浸透
食品を取り扱う工場で、何故手を消毒して、更にビニールの使い捨て手袋までするのか、きっと分からない人たちなんだろうと思う(-人-)


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どこからともなく現れたオウムが男性の頭にドッキング、離れなくなる
どこからともなく現れたオウムが男性の頭にドッキング、離れなくなる

昔、中型インコ飼ってましたが爪の力はかなり強かったですものね。バカになりません、さぞ痛かったでしょう。


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